メジャーリーグの契約金ランキング!これまで最も高額だった日本人は誰?

メジャーリーグの契約金ランキング!これまで最も高額だった日本人は誰?スポーツ

今回はメジャーリーグの契約ランキングについてまとめていきます。

この記事を読むと、メジャーリーグの契約金ランキングがわかっちゃいます!

アメリカでは4大スポーツとも言われている「野球」。

アメリカのスポーツ選手の平均年棒は、NBAに次ぐ2番目なんです!

全てが破格違いにビッグなアメリカ。

まさにアメリカンドリームを掴める職業。

それが野球。

もっと言うなら、メジャーリーグです!

記事を通して、一緒に夢をみていきましょう!

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メジャーリーグの年俸契約金歴代ランキングトップ10

メジャーリーグの契約金ランキング!これまで最も高額だった日本人は誰?

まずはメジャーリーグの年棒契約金の歴代ランキングのトップ10!

メジャーリーガーといえば、漠然とたくさんお金をもらえる印象ではないですか?

日本とはもらえる桁が違う。

そういうイメージを持たれてる方が多いかと思います!

実際に年俸を数字で見たところで、一般市民のわたしのようなものですと、全く想像がつかない金額です・・・(笑)

ところで。

メジャーリーガーは、契約年数に対する契約金という形でお給料が計算されます。

なので、比較しやすいように単年での年棒に計算しなおします。

2022年時点でのランキングです!

(1ドル:140円で計算します。)

順位年棒選手名所属ポジション契約年数契約総額
1位4333万ドル3333ドル(約60億6666万円)マックス・シャーザーニューヨーク・メッツ先発投手3年2022〜2024年1億3000万ドル(約182億円)
2位3711万6666ドル(約51億9400万円)マイク・トラウトロサンゼルス・エンゼルス外野手4億2650万ドル(約596億4000万円)12年2019〜2030年
3位3657万1428ドル(約51億1980万円)アンソニー・レンドーンロサンゼルス・エンゼルス3塁手7年2020〜2026年2億4500万ドル(約343億円)
4位タイ3600万ドル(約50億4000万円)ゲリット・コールニューヨーク・ヤンキース先発投手8年2020〜2028年3億2400万ドル(約453億円)
4位タイ3600万ドル(約50億4000万円)ジェイコブ・デグロムニューヨーク・メッツ先発投手5年2019〜2023年1億3750万ドル(約191億8000万円)
6位3533万3333ドル(約37億1000万円)トレバー・バウアーロサンゼルス・ドジャース先発投手3年2021〜2023年1億2000万ドル(約126億円)
7位タイ3500万ドル(約49億4200万円)ザック・グレインキーヒューストン・アストロズ先発投手6年2016〜2021年2億650万ドル(約371億円)
7位タイ3500万ドル(約49億4200万円)スティーブン・ストラスバーグワシントン・ナショナルズ先発投手7年2020〜2026年2億4500万ドル(約343億円)
7位タイ3500万ドル(約49億4200万円)ノーラン・アレナドセントルイス・カージナルス三塁手8年2019〜2026年2億600万ドル(約364億円)
10位3450万3480ドル(約48億3048万円)マックス・シャーザーワシントン・ナショナルズ→ ロサンゼルス・ドジャース先発投手7年2015〜2021年2億1000万ドル(約220億5000万円)

正直、3桁億円ってまじで想像できない(笑)

かたや、宝くじ当たったらどうしよう、とか考えている筆者ですが。

下世話な話ですが、ここまで高額だと何に使うんでしょうね?

宝くじは1等3億円だから・・・

1位のマックスシャーザーだと、一年間に60億円稼ぐので。

1年間に20回宝くじ1等当てないと届かない数字・・・

10万円当てたことのある程度の筆者は、喜んではいられません。

みなさん。

すぐハロウィンジャンボに備えましょう(笑)

マックスシャーザーが歴代1位のわけ

2022年の今年マックスシャーザーは37歳で、大ベテラン。

実はランキングの10位をご覧いただくと、彼の名が。

2015年から7年で、2億1000万ドルもの大金でワシントンナショナルズと契約してるんですね。

サイ・ヤング賞:3回。

最多奪三振:3回。

最多勝:4回。

マッドマックスという愛称がかけられるほどのスーパープレーヤーです。

映画のカーアクション多彩な「マッドマックス」とどう結びつくんだろ、とか筆者考えてました(笑)

マッド:狂った マックスさんってことですね。

2022年の今年も剛腕は健在で全く衰えは感じません。

ほんと、マックスシャーザーの体力はどうなってるんでしょ。

30代後半での3年契約もかなり異例ですが。

結果を残している選手なので当然なんでしょうね!

はあ、メジャーリーグって本当に夢がある。

メジャーリーグの年棒契約金歴代ランキング11-30

メジャーリーグの契約金ランキング!これまで最も高額だった日本人は誰?

これまではメジャーリーグの年棒契約金ランキングのトップ10をみていきました。

10位の選手でも1年で48億円と大金を稼ぐ・・・

本当に夢みたいな世界ですよね。

自分の息子さんにも、たくさんお金を稼いで欲しい。

将来野球で稼いでもらいたい。

そんなことを考えて、この記事を読んでいらっしゃる親御さんたち。

アメリカで、しかも野球で活躍するだけでも十分すごいことですよね!

年棒1位でなくても、まだまだアメリカンドリームを感じるお金がいただけちゃいます。

ここからはメジャーリーグの年棒契約金歴代ランキングの11位から30位までもみていきます。

 

順位年棒選手名契約年数
11位3410ドル(約47億7400万円)フランシスコ・リンドーア10年2022〜2031年
12位タイ3300万ドル(約46億2000万円)ジャスティン・バーランダー2年2020〜2021年
12位タイ3300万ドル(約46億2000万円)コーリー・シーガー10年2022〜2031年
14位タイ3200万ドル(約44億8000万円)デビッド・プライス7年2016〜2022年
14位タイ3200万ドル(約44億8000万円)ミゲル・カブレラ8年2016〜2023年
14位タイ3200万ドル(約44億8000万円)マニー・マチャド10年2019〜2028年
14位タイ3200万ドル(約44億8000万円)アレックス・ロドリゲス10年2008〜2017年
18位3100万ドル(約43億4000万円)クレイトン・カーショウ3年2019〜2021年
19位タイ3000万ドル(約42億円)クリス・セール5年2020〜2024年
19位タイ3000万ドル(約42億円)アルバート・プホルス10年2012〜2021年
21位2966万6666ドル(約41億4000万円)ジョージ・スプリンガー6年2021〜2026年
22位タイ2900万ドル(約40億6000万円)ホセ・アルトゥーベ7年2018〜2024年
22位タイ2900万ドル(約40億6000万円)ジャンカルロ・スタントン13年2015〜2027年
24位2800万ドル(約29億4000万円)ジャスティン・アップトン5年2018〜2022年
25位2753万8462ドル(約39億5000万円)ブライス・ハーパー13年2019〜2031年
26位タイ2600万0000ドル(約36.4億円)ポール・ゴールドシュミット5年2019〜2024年
26位タイ2600万0000ドル(約36.4億円)ザック・ウィーラー5年2020〜2025年
26位タイ2600万0000ドル(約36.4億円)クリスチャン・イェリッチ
29位タイ2500万0000ドル(約35億円)マーカス・ストローマン9年2020年〜2029年
29位タイ2500万0000ドル(約35億円)ジャスティン・バーランダー1年2021年

30位(正確には29位タイですが)の人でも年間35億円も稼いでました!

しかもメジャーリーガのみなさん、契約年数も長い方が多いですからね。

この金額が何年ももらえるんですよね。

本当にうらやましい・・・

この言葉に尽きてしまいます。

メジャーリーガーが長期契約が多いわけ

ところでみなさん、メジャーリーガーってなんでこんなに長期で契約すると思いますか?

ここまでのランキングを見ると、10年を超えて契約されている選手もたくさんいますよね!

2位 マイクトラウト (12年契約,2019年)
11位 フランシスコ・リンドーア(10年契約,2022年)
12位 コーリー・シーガー(10年契約,2022年)
14位 マニー・マチャド(10年契約,2019年)
14位 アレックス・ロドリゲス(10年契約,2008年)
19位 アルバート・プホルス(10年契約,2012年)
22位 ジャンカルロ・スタントン(13年契約,2015年)
25位 ブライス・ハーパー(13年契約,2019年)

実は。

長期契約に関しては、常にアメリカでも賛否両論です。

ただ、これから述べる1番の大きな理由があります。

だからこそ、長期契約になるんです!

それは・・・

長期大型契約でないと競争に勝てない!

これに尽きます。

というのもですね!

大型契約を結ぶ選手ってアラサーが多いんです!

例えば、メジャーリーグの契約金ランキングで2位に上がったマイクトラウト。

彼は2022年の時点で31歳なんです!

そして、12年もの大型契約をエンゼルスと結んだのが、28歳の時。

余程のこと(例えば、ドーピングのような契約違反)がない限り、エンゼルスで野球人生を終えるということになります。

アラサーの時点では、選手は脂がのりにのってます。

もう大活躍中!!!

ただ、長い目で見ると野球人生としてはそこがピークともいえます。

なので、野球人生の最後まで

しっかりと稼げる!チームに所属できる!

これらのことが選手の求めているってことでしょうか。

骨を埋める覚悟ですね・・・

日本だと野球選手って選手生命を終えた後、第2の人生で全然違うことされている方多いですよね。

まあもちろん野球に関連して、解説者とかもいますけど。

保険屋さんやラーメン屋さんになったひともいます。

ただアメリカはそこは考え方が違うみたいで。

短い野球人生で一生、、いや10生分くらい稼いでますね。

そこを踏まえると、超大型契約してくれるチームに所属したいと選手が考えるのは、当然のことだと思います。

ただ当然チームとしては大博打に違いない・・・(笑)

契約した次の年にはもうケガで苦しむかもしれないし。

衰えが始まっちゃうかもしれないし。

だからメジャーリーグの大型契約は成功例も失敗例もよくききます。

さて。

先に述べたマイクトラウトの件。

エンゼルスとしてはですが・

マイク・トラウトには残ってほしいという気持ちと。

これまでもエンゼルスにたくさん貢献してくれた。

そのことへのご褒美もあるかもしれません。

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メジャーリーグの年棒契約金、日本人トップ10ランキングは?

メジャーリーグの契約金ランキング!これまで最も高額だった日本人は誰?

ここからはメジャーリーグで活躍した日本人です。

いよいよ現実感が少しずつ出てくる話題でしょうか?

もしかすると、ご自身のお子さんが野球で活躍した際に通る道かもしれません。

筆者も自分の息子もあり得るかもしれませんので、そのために本腰入れて書いていきます(笑)

日本人でメジャーリーガーと戦い、成績を残した選手がここからのランキングでは残っていきます。

では日本人のメジャーリーグ契約金年棒ランキングをご覧ください。

順位年棒選手名チームポジション契約年数
1位2500万ドル(約35億円)ダルビッシュ有シカゴ・カブス投手2018年
2位2200万ドル(約30億8000万円)田中将大ニューヨーク・ヤンキース投手2014〜2019年
3位1800万ドル(約25億2000万円)イチローシアトル・マリナーズ外野手2009〜2011年
4位タイ1600万ドル(約22億4000万円)黒田博樹ニューヨーク・ヤンキース投手2014年
4位タイ1600万ドル(約22億4000万円)菊池雄星トロント・ブルージェイズ投手2022年
6位1450万ドル(約20億3000万円)福留孝介シカゴ・カブス・クリーブランド・インディアンス外野手2011年
7位1400万ドル(約19億6000万円)岩隈久志シアトル・マリナーズ投手2017年
8位1300万ドル(約18億2000万円)松井秀喜ニューヨーク・ヤンキース外野手2006~2009年
9位1202万5000ドル(約17億円)前田健太ロサンゼルス・ドジャース投手2016年
10位1033万3333ドル(約14億4000万円)松坂大輔ボストン・レッドソックス投手2011年

皆さん、どの選手も日本の野球界でも大活躍された選手ばかりですよね。

惜しまれながらアメリカに行った選手たちばかりです。

メジャー日本1位はダルビッシュ有!

高校の頃、花巻東で華々しいデビューをしてから、日本プロ野球でも大活躍でした。

日本で活躍していたころのことが、記憶に新しい方も多いのでは?

かくいうわたし、実は日ハムファンでして。

ダルビッシュの胴上げを目の前で見ることができました!(笑)

実は日ハム時代も1番最後の年、2011年。

ダルビッシュは5億円とかなりたくさんお金を稼いでました。

大期待を受けてMLBに飛び立ったんです!

あの時は悲しかったなー。

そして、渡米3年目で年俸10億円突破。

先発選手として大活躍です。

最高額はカブス時代の35億円です。

しかも6年の大型契約だったからすごい。

とはいえ。

2022年現在36歳ですが、パドレスに所属。

年俸23億円。

全盛期より勝率が下がったとはいえ、まだまだ先発投手として現役の力見せつけてますね!

23億円。

はぁ。

何に使おう。

ダルビッシュ、まだお子さん小さいですからね。

奥さんもスポーツ選手でしたし。

すごいジムとか作ってるんですかね。

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日本のセ・パ両リーグの契約金のトップ10ランキングは?

メジャーリーグの契約金ランキング!これまで最も高額だった日本人は誰?

ここからは2022年現在。

日本のプロ野球で活躍している選手たちです。

日本でたくさんの賞を取ったり、優勝に貢献している選手たちはどのくらい稼いでるんでしょうか?

億単位なのは想像つきますが、最高額も含めてみていきましょう!

順位選手名チーム年棒ポジション
1位田中将大楽天9億円投手
2位柳田悠岐ソフトバンク6億2000万円外野手
3位坂本勇人巨人6億円内野手
4位千賀滉大ソフトバンク6億円投手
5位菅野智之巨人6億円投手
6位山田哲人ヤクルト5億円内野手
7位浅村栄斗楽天5億円内野手
8位森唯斗ソフトバンク4億6000万円投手
9位丸佳浩巨人4億5000万円外野手
10位吉田正尚オリックス4億円外野手

野球を知らない方でも、聞いたことある名前ばかりなのではないでしょうか?

最高額は9億円。

我らがまーくん。

甲子園でも泣かせ、メジャー前の楽天の連勝記録。

今思い出しても鳥肌もの。

なんなら田中将大、メジャーからまだ声がかかってましたよね。

そう、現役バリバリのメジャーリーガーが、日本に帰ってきた感じです。

しかもメジャーは大型長期契約のオファー。

それを蹴ってでも叶えなかったもの。

それが日本ファンの前で試合をすることでした。

彼もお金よりも夢。

どうして野球少年ってずっと心が純粋なんでしょうか?

ほんと。

さっきからわたし年俸の計算ばかりしていて、もっと純粋な心でみないと。

と、ハッとします!(笑)

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大谷翔平の契約金がドえらい事になった!

メジャーリーグの契約金ランキング!これまで最も高額だった日本人は誰?

いま話を聞かない日がないくらい、大活躍中の大谷翔平。

先ほどとりあげた日本人のメジャーリーガーランキングに名前がなかったですよね!

MVP候補に名が挙がっていたり、投打ともに活躍しているのに意外!

と思われた方も多いかもしれません。

 

それもそのはず。

大谷翔平はまさに「金」よりも「夢」を選んだんです。

はぁ、だからどうしてこんなにみんな純粋なの。

大谷翔平が年俸が低い理由は、契約した年齢に関係があります。

大谷翔平が渡米したのは当時23歳の時。

高校卒業してすぐに本当はMLBに挑戦するつもりだったのは有名な話ですよね!

ただ、当時日本ハムファイターズの栗山監督に説得されます。

そこで、日本でプロのあれこれを学びました。

そこで、自信を持って二刀流としてMLBに挑戦したんですよね!

MLBのルールの壁は厚かった!

渡米したばかりの23歳の大谷翔平はアマチュア登録でした。

あ、あのオオタニサンがアマだと?

となった方!

お気持ちわかります!

アメリカ人からも、給料が低すぎる選手に選出されてるくらいですから。。

ただ。

MLBの規定によると・・・

25歳以上で、かつ自国内でのプロ経験が6年以上

になって初めて、

アメリカの選手と同じ扱いを受けられるんです!

だから、渡米したばかりの大谷翔平は

54万5000ドル(約7500万円)。

まだお給料が引くかったんです。

しかもMLBの最低保障額。

ちょっと低すぎやしませんか?

でも。

実力と噛み合ったお給料でなくても夢のために挑戦したということですよね。

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大谷翔平がついに認められる!

2022年のMLBシーズンオフ!

すごいことが起こりました。

エンゼルスが大谷翔平投手と2023年は3000万ドル(約43億5000万円)の1年契約で契約合意したことを発表したんです!

日本人選手の年俸としては史上最高額です。

一年での契約金としても史上最高額。

こんな大型契約はかなり異例なんです。

それにはちゃんと理由がありまして。

実は今年、大谷翔平は年俸調停権を持ってるんです!

年俸調停とは
メジャーで、3年以上6年未満の選手に球団と年俸調停を行うことができる権利が与えられる制度のこと。
年俸について、1月中旬の期限までに合意できない場合は調停委員会にかけられ、選手側と球団側の希望額のどちらが妥当か判断される。

今回は、エンゼルス側が調停を避けた形なんですよね。

つまり大谷翔平の流出を防ぐために、とんでもない大金を積んだというわけです。

たった1年の契約で。

年俸調停をすれば3000万ドル以上。

いや5000万ドルとも見られていた大谷翔平。

おそらく、オフに調停がずれ込んでトレーニングに支障が出ることを避けてなんですよね。

わたしだったら、

え?もっと稼げたかもしれないのに?

と思ってしまいますが、違うんです。

純粋に野球をメジャーで楽しんでいる大谷翔平ならではの決断です。

もう2023年の在籍はエンゼルスと決まりました。

しかしまだまだ、他球団も黙ってはいません。

先に年俸を出しておくことで、大谷翔平はこのくらいの価値があるんだ!

とアピールすることになります。

よって、もっと高い価格でトレードされる可能性もあるんです。

トレード市場でかなり魅力的な存在となりました。

ほんと・・・大谷翔平はどこまで魅せてくれるんだ。

大谷翔平は選手としてはもちろんすでにMLBの実力はあります。

そして、いよいよ年俸面でもMLBらしい金額になってきましたよね!

本人はあまり気にしていないのかもしれませんが。

大谷翔平がメジャーリーグで活躍する姿をみて、野球でメジャー行きたいと夢見る子供がいま日本だけでなくアメリカにもたくさんいるでしょう。

それプラスして。

給料たくさんもらって欲しいと思うのも親心です。

プレーだけでなく、金額でもメジャーらしさを見せてほしいよ、大谷翔平!

ここからもさらに期待です!

まとめ

今回はメジャーリーグの契約金ランキングをまとめていきました。

トップの選手になると1年で60億くらい稼いでいました。

なんという夢のある仕事。

日本人ではいまのところダルビッシュ有が1年で35億円ととんでもない額の年棒をもらってます。

ただ、2023年に大谷翔平が43億5000万円もの大型契約決めてきました!

もうほんと夢しか与えないな、大谷翔平は。

金銭面も含めて、どこまで上り詰めていくのか。

楽しみすぎますね!

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